↓他の記事も読みたい方はこちら
サイトマップと管理人ご挨拶
画像・記事の二次利用も上記まで
※当サイトはAmazonアフィリエイト、Google Adsense、楽天アフィリエイトによる公告を掲載し、収入を得ています。

2023/05/05

実検するおじさん

Couch Guitar Strapからヴィンテージビニルを使用したストラップを購入しました。

たぶん8~9年前、もしかしたらもう少し前に購入して愛用してきたCouch Guitar Strapがいい加減にくたびれてきたので買い替えました。
Couch Guitar Strapの特徴は、多くのモデルにヴィンテージのビニールを使用している点です。というわけでCouch Guitar Strapを紹介します。


2023/05/02

実検するおじさん

1988年製 ナショセミ製LM308N搭載 ProCo RAT2 レビュー

ド定番のPROCO RAT2です。友人から88年頃の個体を譲ってもらいました。今では高騰してしまっていて相応の価格を支払いましたよ。(相場的に、これ一個で現行3台分近いっすね。)
POTデイトやシリアルから88年製と判断しました。(シリアルは11万番台でした。)
せっかく購入したので簡単にレビューいたします。


2023/04/24

実検するおじさん

StudioDaydream JRM-OD V5.0は幅広いサウンドに対応可能な実力派

StudioDaydreamさんのJRM-ODを購入しました。
味付けは薄めで、繋げばよい音!というわけではないのですが、いろいろとトライすることで良く出来た使い勝手の良いペダルであることが分かってきました。トランスペアレント系の入門としてもおすすめです。

通販での購入は公式サイトからが良いでしょう

2023/04/22

実検するおじさん

PRS SEの弱点と解決法を説明する[ブリッジのフローティング高さ調整]

PRS SE 35周年モデルを購入して気に入って弾いています。

ただ、純粋なギターテクニックよりも調整とか弄りたくなってくるあたり、プレイヤーじゃなくてエンジニアなんだなぁとか思ったりしています。ブリッジ周辺の調整について調べていると気になることがでてきました。「え、わたしのブリッジ高すぎない!?」
というわけで自分なりに仕上げてみました。
PRS SEのフローティングトレモロブリッジの調整
PRS SEの設計や全体的な作りは良いですが、それを引き出す最終的な調整が甘いように感じます。これが(2020年頃の時点での)PRS SEの弱点です。これを克服する調整を紹介します。